« 偉すぎた女の子 | トップページ | 入江ちゃんはいいよ〜 »

2005/12/21

ほんこさん

先月実家に帰った時、たまたま「ほんこさん」だった。
「ほんこさん」とは「報恩講」のこと。
よく考えたら随分かわいい呼び方だ。
お寺さんがいらして家族で仏壇にお参りするだけなんだけど。
必ずきちんとした服や着物にみんな着替えたものだ。
お正月に似て厳かなようでいてなんとなく晴れ晴れとした感じ。
私はもう何年もこの行事の存在すら忘れていた。
着物の匂い、家の中の凛とした空気。
ああ、そうだった。
こういう「背中がぴんとする日」の感覚はなくしたくないと思った。

051121

ほんこさん初体験の人の話↓
http://enikki.cocolog-nifty.com/iriephoto/2005/12/post_ac31.html


<小さい告知>
ココログ2周年記念で、こちらでフクダカヨてぬぐいのプレゼントやってます。
もらってください!↓
http://2nd-anniversary.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_a19e.html

|

« 偉すぎた女の子 | トップページ | 入江ちゃんはいいよ〜 »

コメント

『背中がぴんとする日』最近経験してないです。100日のお宮参り以来かなぁ。
カヨさんのお母さんが小春ちゃんにちょっかい出すのわかります。しかし、カヨさんの実家の仏壇はすごいですね。
てぬぐい欲しいです(^∇^)

投稿: nana | 2005/12/22 10:16

nanaさん
ずっと仏壇ってどこの家も金ぴかなんだと思ってました。
大学の頃、東京の友人がうちに来たとき「あやしい宗教かと思った」と言われてびっくりしました〜。
てぬぐい、是非もらってください!

投稿: カヨ | 2005/12/22 12:22

ありましたねぇー☆
しかし、正座は大変・・・・
あたしはいつも後ろのほうにすわって、
たまに足くずしたりするのがばれないようにしてましたw

投稿: シカコ | 2005/12/23 02:31

シカコさん
ああ、私も後ろ派でした。子どもの頃はお経が長くて退屈でした〜。(ま、今もか)

投稿: カヨ | 2005/12/23 06:16

courage jeune pute II courage jeune sodomie II courage jeune uriner II quarante et un enorme II maman blonde II chaude papa photographie II nosokoma porno II nosokoma sylogi II nosokoma syloges II omorfi koukla II omorfi diafentefsi II omorfi diplo II fresco ragazze prostituta II fresco ragazze spogliarello II fresco ragazze strip II blond murzynki darmowe II asian cipki erotyka II sex atrakcyjne laski II remsa gamla katisar II tant knull slyna II hynda svenska flickor II

投稿: Dudzio | 2006/06/07 16:56

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 偉すぎた女の子 | トップページ | 入江ちゃんはいいよ〜 »